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『不運の原因【霊を救え】霊厳院崇皇』


 昔すぎて いつ買ったか覚えてないですが、懐かしい本が出て来たので紹介します。
たぶん、現在でもスタッフとして活躍されてると察しますが、坂井伸太郎 (霊厳院崇皇) さんの著書「不運の原因~霊を救え (平成12年3月18日~初版第1刷)」です。


 わたし自身、幼少期からしつこい「霊障 (れいしょう)」に悩まされましたが、その原因となるのが成仏してない霊です。その中で最も怖いのが「祟り霊 (たたりれい)」という存在であり、前世や家系が犯した悪行の結果、その個人や一族を怨むことになった霊のことを言います。
 
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 少ない人で数体から十数体、多い人になると数十体~数百体にもなり、正しい救霊(きゅうれい)で救われるまで、数十年~数百年も恨み続けています。結果、事件や事故から病気や不運によって苦しめられることになるので、そのあたりを詳しく知りたい方にはベストな本だと思います。

たちばな出版」で検索かけても出てこなく、「Amazon」なら中古本があるようです。もしかしたら絶版になってるかもですが、西荻の東京エリア本部なら新品が買えるかも知れません。


 ~【巻末より著書プロフィール】 霊厳院崇皇 (坂井伸太郎) 兵庫県神戸市に生まれる。幼少期の頃より多数の神秘体験を経、23歳で人生の師・深見東州師に弟子入り。

その後、神道、仏教、キリスト教の奥義を学び、宗門宗派を超え諸々霊を救済する「罷(まか)る返しの法 (救霊神法)」を深見師より直接伝授される。現在に至るまで延べ3000件を超えるお取次ぎを行ない、数多くの霊と人々を幸せに導いている。



【目次】

第一章「審神 (さにわ)」― 霊の正邪を見分ける (冥王星ツアー・リポート)

 ★霊の与える運命への影響 ★裁きの星・冥王星の謎

 (審神1) 心臓にかぶりつく怨念のヘビ (審神2) 自殺した女の恨みが胸をえぐる (審神3) 武士の怨念が運命を狂わす (審神4) 恐るべき坊主殺しの祟り

 (審神5) 繰り返される三角関係の因縁 (審神6) 跡目争いの怨念が家系を根絶やしに (審神7) 本家から分家へ恨みの糸をたどる霊

 (審神8) 父母両家を怨む土一揆343名の霊 (審神9) タヌキ坊主が操る堂々巡りの人生 (審神10) 女同士の悲恋の恨みが家に祟る

 ★正しい霊界の基礎知識の必要性 


 
第二章「愛と真心の救霊 ― 基礎編」

 ★迷える霊を救済する ★救われた霊は二度と舞い戻らない ★一筋縄ではいかない霊の説得 ★アントニオ猪木流・救霊の法 ★すべての祈りに共通する原則 ★愛念を絞り出す訓練 ★のろまな亀だったこそ

 ★日常の生活態度こがそ問われる ★審神をしないで愛念に徹する ★救霊とは潜水なり ★調子の悪い救霊師に当たったら? ★霊との闘い とんだ戒め ★結果は神様にお任せするのがルール

 ★「神試し」は成長の糧 ★片目をつぶる修行 ★文字の固まりが天から降りてきた ★普段は霊能者であることを忘れている ★ 川上から川下への修行 ★神人合一の瞬間  ★ワールドメイトに降ろされた神人合一の道



第三章「救霊師 冬神業のすべて」

 ★深見先生の「問答」の秘密 ★即興演奏のごとく ★奇魂のトレーニング ★仏様の気を感じるポイント ★正しかった袈裟の使い方 ★三仏を見事に審神

 ★日常の訓練で奇魂は鍛えられる ★審神を訓練する意味 ★ヨハネのケーキの意味 ★13年間で5回の神秘体験 (あれ?わたしのほうが多いなぁ)

九頭龍師

第四章「神様の大愛につつまれて」

 ★富山で歌う音痴の讃美歌 ★昔歌っていたあの聖歌が ★キリスト教式 救霊について ★突然狂いだした18歳のお嬢様 ★効果のあがらない救霊

 ★至誠、天に通ず ― 母のひたむきな娘への愛情 ★家の中に動物の異臭が ★御神業のテーマとは ★救霊があらゆる開運効果を高める

 ★神人合一のテーマ ★犬神を操る忍者の呪い ★普通に終えたお取次ぎ ★突然襲った眩暈と吐き気 ★深見先生の救いの審神 ★一夜明けて奇跡の回復 ★救霊を通して救霊師が学ぶこと

九頭龍師

第五章「より多くの御神徳を授かるために」

 ★どれだけの霊が救われるか ★徳を積む3つの方法 ★救霊を受ける前のお祈りの仕方 ★救霊を受けられることの幸せ ★霊の種類とその特徴 ★病気の霊的な要因 ★救霊を受けるタイミング



―体験者は語る <霊厳院崇皇の救霊を受けて>―
 
 ★すべてが好転して絶好調 ★写真救霊で見違えるほど変わった義母 ★次々と昔の場面が浮かんできた ★前夫の生霊から解放された ★娘が包丁を振り回す回数が減った ★妻の墓の完成予定が早くなった 

 ★素晴らしい人間になるぞ ★目の疲れが治った ★今やっと、スタートラインに並んだ気持ち ★見違えるほど元気になった ◆おわりに 



 それでは、各章から大切な部分を抜粋して紹介いたします。まず、第一章「審神 (さにわ)」★霊の与える運命への影響―から。

 救霊 ― それは、かつて「ニギハヤヒノミコト」様が活殺自在に使いこなしたといわれる「十種神宝 (とくさのかむだから)」を「植松愛子」先生が授かり、さらにそれを受け継がれた「深見東州」先生が、独自の工夫と天来の叡智をもって完成させた「究極の神法」です。~中略~


 ~救霊は 一般に行なわれているお祓い (霊を祓うのみ) とは異なり、透徹した愛念と至誠をもって、救霊を受けにいらっしゃった方の幸せと、障(さわ)りをもたらす諸々霊の幸せを祈り続けるものです。

そして、直接ご神霊に来ていただき、霊の救済 (霊位向上) をいたします。その詳しいメカニズムについては次章であらためて解説いたしますが、大切なのは、これら諸々霊が私たちの運命にどのような影響を与えているのか、という現実的な問題でしょう。


 
 霊といっても別に悪いものばかりではありません。たとえば守護霊様。守護霊様は宗派や思想信条に関わりなく、どなたにも必ずついています。そして、1日24時間365日、かた時も休むことなく私たちを守ってくれているのです。

一般には修行を積んだ霊格の高い御先祖が守護霊となって子孫を守っているケースが多いようです。しかしながら、私たちの運命に「マイナスの影響」を及ぼす霊の存在も無視できません。


 ~いわゆる邪霊・悪霊と呼ばれる類の霊ですが、これも間違いなく誰にも憑いている。脅かすつもりはありませんが、本当のことなのです。では、どんな霊が憑いて、どのような影響を与えているのか。それを見極めるのが審神(さにわ)です。

 (ただし、私ども一般の救霊師は原則的に審神はしません。その理由は後ほど)

そこでまず、深見先生の驚異的な審神をご紹介したいと思います。それは、これを通して、私たちの運命に与える霊の影響がいかに大きいか…ということを知っていただきたいからです。



 第一章「審神 (さにわ)」★裁きの星・冥王星の謎―から。

平成元年3月、私の師匠である「深見東州」先生による冥王星への「星ツアー」のお取次ぎが行なわれました。

星ツアーとは人間の霊魂のうち、最も中心的な存在である「奇魂 (くしみたま)」を切り離して様々な星の世界へ行かせて、人間と星の霊的な部分をスパークさせる神法です。

詳しくは深見先生の著書「強運」をお読みいただきたいと思いますが、それぞれの星によってその霊的エネルギーの質は異なります。



 たとえば、木星は古来から「幸運の星」と言われているように地上の願いを天に反映させ、結実させる働きがあります。金星は人としての内面的完成を司り、宗教・科学・芸術に関する願いを叶えてくれます。

月は金運・人との出会い・恋愛・トラブル解消など文字通り「人のツキ」を左右します。また、太陽系の中心にある太陽神界は「天照大御神」様が司り、十年単位で大きな物事が実を結び、この世での栄光と名誉、繁栄や名声を得ることができるように導いてくださいます。

世界屈指の神霊家である「深見東州」先生は、何百種類もの神法をお取次ぎなさいますが、中でもこの星ツアーは、最も人気の高いものの一つです。これまで多数の縁ある方々を 様々な星の世界に誘ってまいりました。



 しかし、冥王星への星ツアーが行なわれることは滅多にありません。というのは、太陽系十番目の惑星である冥王星には「悪因縁」を炙(あぶ)り出す強烈な働きがあるからです。

冥王星の霊的な波動を受けると、参加された方の因縁の中に潜んでいた様々な「霊障 (れいしょう)」が浮かび上がってきます。ですから、冥王星への星ツアーを行なう場合には、同時にこの霊たちを救済していく必要があるのです。


 ~こうして初めて悪因縁が断ち切られて運命が改善されていくわけです。私は深見先生から神法を伝授された「救霊師」としてこの神業に同席し、深見先生が審神された霊の救済をお取次ぎさせていただきました。

ではさっそく、この時の様子からご紹介していくことにしましょう。なお、かなりプライバシーに踏み込んだ内容になりますので、本書ではすべて仮名にしております。



 それでは、重要な部分を抜粋して紹介します。まず、第一章「審神 (さにわ)」(審神1) 心臓にかぶりつく怨念のヘビ―から。


 深見『300人くらいの武士の軍団が、あなたの家を包囲していたんですね。これは救霊で綺麗になっている。でも、まだ30人くらいの精鋭部隊が残っているようです。

たすき掛けの姿で、最後には自害した霊ですね。切腹する時というのは苦しいでしょう。その痛み、苦しみを怨念に変えている。絶叫するほどの苦しみのパワーを全部怨念にして恨んでいます。

だから、相当問題の多いお家だと思います。そうじゃないですか?』



 沢田『なんか親戚中、結婚が上手くいかないようなんです。~中略~ (わたし自身も)話はあるんですが、ダメになってしまう。』



 深見『もう少しのところでダメになる。白装束でたすきを掛けて、カッと心臓を突いて死んでますからね。大人じゃなくて、まだ少年のようです。どちらの出身?』



 沢田『福井県△△市です。』



 深見『△△か。ああ、これだ。ゾクゾクするでしょ。300人の軍勢の中で、最後に自決した人たちの思いだからね。3人の頭領がいて、それぞれ配下の者を従えて、3匹の蛇のようになってます。

 この霊たちの前世は蒙古軍の一派ですね。あちこちを征服して異民族を滅ぼしてきた。それで今度は自分たちが滅ぼされて自害するようになったんです。心臓は悪くないですか?』



 沢田『母がすごく心臓が悪いんです。』



 深見『そうでしょう。心臓をバッと突いて自害した霊ですから、それがヘビになってお母さんに噛みついてます。お母さんの心臓にかぶりついている。それが今、僕の霊体に嚙みついています。

顔に噛みついて、ひまわりの花弁のようになってる。怨念のヘビがぶら下がってブルブルしてる。5メートル、6メートル、7メートルくらいの大きいやつがガブガブガブ。

そうやってヘビの姿になってお母さんの心臓の奥に潜んでいた。これは救霊師が少しやっても隠れて出てこない。それがあぶり出されてきたんですよ。お母さんは、いつも薬を持ってますか?』
 


 沢田『はい、心臓が悪いと知ってますから。』



 深見『あなたは大丈夫ですか?』



 沢田『私は別に感じませんけど、小さいとき、呼吸困難で一度死にそうになったことがあるんですけど、それ以後は全然どうもないです。』



 深見『呼吸困難ですか。それも大変ですよ。それはヘビが巻きついて窒息死させようとしたんですね。でも、もう大丈夫です。すぐに救霊しましょう。』



 続いて、(審神2) 自殺した女の恨みが胸をえぐる―から。
 

 深見『ちょっと、救霊師の方いませんか。こちらの女の絵描きさん、自殺した女の霊が一人憑いてます。今、具合悪くなってるでしょう?』



 宮本『胸が苦しい…』



 深見『そうそう、今、霊が出ているから。飛び降り自殺した子持ちの女性です。子供が一人いるな。ちっちゃい小鬼ちゃんみたいになってる。』



 宮本『もう、胸が苦しくてたまらない。しょっちゅう、背骨からよじれるような痛みが走るんです。』



 深見『その苦しみとも、今日でお別れ。よかったですね。』



 宮本『きのうテレビを見まして、狭心症かなと思ったんですけど。』



 深見『そう、心臓発作。67歳でご臨終というのが、その霊の計画だったようです。今日は命を救われる人が何人もいますよ。』


 ~中略~



 宮本『お母さんは子宮ガンで亡くなりました。』



 深見『女の恨みですよ。僕の本「大除霊」に書いてありますけど、子宮ガンとか結核、そういう系統ですね。』



 宮本『私も小さいときに結核になりかけて、母も結核でだいぶ…。~中略~ 女が全部死んでいるんです。父は今の奥さんが3人目なんですが、ぜんぶ死別なんです。私も不思議で、おかしい、なんかあると思ってたんですけどね。』



 深見『そう、その霊です。もっといっぱいいましたけど、救霊できれいに取れて、最後に残ったのがいるわけです。おそらく姑(しゅうとめ)さんにイジメられていた嫁です。それも殴る蹴るの暴行を加えられて。』



 宮本『それで私は今、嫁ぎ先の姑にすごくイジメられて…。前世に私がやってたんでしょうか?』



 深見『いや、あなたの前世じゃない。先祖がそういうようなことをしたんです。それで子供と一緒に崖から飛び降りて死んだ。~中略~ 江戸時代に線路は無かったですから、崖から飛び降りたわけです。』



 宮本『私もちょうど10年前、子供を抱えて何度、線路に飛び込もうとしたか分からないです。~中略~ 私は絵描きを志して、青春時代はすごく努力もしましたし、いいところに行ってたんですけどね。

 それが、どうしてこんな目に遇うのかなという感じで、いろいろ本を読んで、やっぱり宗教に頼るしかないのかなと思って。』
 


 深見『本当に飛びまなく良かったですね。最初に冥王星に行ったのは、強烈なのがいるから あぶり出して救済するためなんです。ぴったりでしょ。』



 続いて、(審神3) 武士の怨念が運命を狂わす―から。


 深見『2人の武士が強い憎悪の念を持ってますね。それから女性が1人と子供がいますね。2人の武士は、あなたのご先祖に闇討ちされたようです。

 だから、あなたも調子が良くなってきたところで騙されて、暗殺されるような人生を送って来たかも知れませんし、今後も問題が多い。そういうことはなかったですか?』



 大塚『いや、もうその繰り返しです。これで乗り切れるなと思ったところで、必ずどんでん返しというか、その連続です。』



 深見『お母さんのご実家は何というんですか?武士じゃないですが? 



 大塚『○○ですが、武士かどうかは、ちょっとよく分からないですね。』



 深見『あなたの声の奥の障りは何だろうと思っていたんですけどね。冥王星に行ったから照らされたから、あざやかに出てきました。

 この暗殺された武士の怨念霊は、前世は中国人の刺客ですね。自分で人を暗殺したから、今度は逆に、自分が暗殺され返されたわけだ。

 女は2人の子供を連れて服毒自殺しています。だから胃腸が弱いんじゃないですか?』



 大塚『そうですね、胃腸は弱いです。胃がムカムカするようなことがあります。』



 深見『服毒自殺しているから、いつも胃がムカムカしてるんです。ご両親も胃ガンとか、消化器系統の病気が多いはずですよ。子供は首を絞めて殺して、自分は毒を飲んだんです。

 お妾(めかけ)さんだったのが、一緒になるからと言って騙されたんですね。江戸末期です。当時はお妾さんも多かったんだけど、その気にさせといて騙されたら恨むでしょ。

 まぁ、しょうがないわと思ったら、いい霊界へ行けるんですけどね。子供2人の首を絞めてますから、扁桃腺とか、喉が弱くないですか?』



 大塚『扁桃腺はよく腫れますね。』
 


 深見『子供が、「くそー、お母さんの仇だ」と言って首を絞めているんです。だから精神的に弱くなってきたりすると扁桃腺が腫れたりするわけです。

 意欲的に燃えているときはオーラが輝いているから霊障は出ないんです。霊的背景はそういうことです。女のほうは毒を飲んで苦しんで、口の中が血だらけですね。

 あなたもたぶん、胃ガンで殺されるところだった。35~6歳の頃になにかなかったですか?』



 大塚『35~6歳の頃は、ちょうど商売で失敗したときです。』



 深見『その頃、体調もおかしくなったり、あらゆる面で業が吹き出したんじゃないですか。いま、お幾つですか?』



 大塚『48歳です。』



 深見『そうですか。47歳くらいで、もう1回やろうと霊は思っていたようですが、その前後にワ-ルドメイトにいらっしゃったんじゃないですか?その前ですか?』



 大塚『45歳くらいです。』



 深見『ああ、そう。47歳というのが最終的にやってやるぞという計画のときでした。運が弱いときは怨念霊にとってはチャンスですから。見計らってやってるんでしょう。霊界ですから、ある程度は先がわかるからね。

 それが駄目になったので、今度は52歳でやろうと思ってます。でも、もう大丈夫』



 続いて、(審神4) 恐るべき坊主殺しの祟り―から。


 深見『やっぱり霊障があるね。3人の僧侶が恨んでる。弾圧して殺してますね。』



 上田『私、何かと因縁が深いんです。父方の先祖が武士の系統とか聞いていますので。~中略~ 私で切りたいと思いまして。子孫に引き継いでいくのが嫌なんです。

 父も母も私も悟っています。因縁はいろいろ、親から聞かせてもらって…。どれだけ努力しても行き詰まってしまう。軌道に乗ったと思ったら、もう止まってしまう。』



 深見『坊さん殺してるからね。3人牢屋に入れて殺してるんです。』



 上田『いつ頃、何代続いてますか?』



 深見『12~3代続いてますよ。何かお城の中で陰謀のようなものが発覚して、殿様の命を受けて、あなたの先祖が調査したんです。そして、坊さんが陰で糸を引いているということで、そいつを縛ったんでしょう。

 恨みかたも仏様の援助を仰ぎ奉って呪ってます。白蛇、黒蛇、赤蛇、ビンク蛇、水玉模様蛇、20数体の蛇を使っている。そういう力のある坊さんです。』



 上田『代々、胃が悪いというのは、そういう関係ですか?』


 
 深見『そうでしょうね。牢屋の中で餓死させてますから。ご飯が食べれなくなるんでしょう?』



 上田『ガンです。胃ガンです。子供ができなくて、本家が絶えていくような感じなんです。』



 深見『それは絶えるときは絶えますよ。そういうことをしてるからです。最後は飢え死にさせたか、お腹を空かせたところに毒の入った食事を与えて殺してますね。

 そういう殺し方してるから、向こうも考えて悪辣に、やられた分だけ仕返ししてきます。すごく頭のいい先祖です。因縁の深いお家というのは、頭がいい家系なんです。
 
 要するに悪を働くほど賢くなるんです。それだけ優秀なわけですから、素晴らしい守護霊がついている場合が多いんです。元気に、両方因縁が深こうございます。~中略~ だから因縁が深くても優秀なんです。』



 深見『昔の時代ですから、神仏に帰依した人なんて そんなにいるわけじゃありません。一生懸命がんばって業を積んでる家のほうが優秀な家系なんです。

 名家とか旧家はみんな因縁が深い。でも、優秀な徳の高い先祖もいるんです。だから、素晴らしい守護霊が子孫について、問題があっても守ってくださっています。そうやって明るく元気に考えてください。』



 続いて、(審神8) 父母両家を怨む土一揆343名の霊―から。


 深見『この人は数えますと、300と43名かな。土一揆のお百姓の人たちが全部、彼を恨んでおります。両親は上のほうで繋がってますね。同じ先祖から出ていますから。

 その両家の先祖が土一揆、百姓一揆の人たちを皆殺しにしたわけですよ。そのうち首謀者3名が柱に縛りつけられて処刑されてますね。

 これは張りつけにされてるところから降ろしてあげなきゃいけない。それで、いつも張りつけにされてるような、身動きが取れずにブスブスッとやられるような人生ですね。』



 塚谷『背骨がぜんぶ痛いんですよね。上から下まで。』



 深見『それは背骨の一つひとつに怨念霊が敷き詰められているわけだから。これは、すごいお家だよ。』



 塚谷『ええ、ガンとか多いですし、首吊り自殺もいるし、発狂者もいるし…。~中略~ あとは、うちの母が筋無力症で、筋肉がどんどん…。』



 深見『お母さんが10年間、筋無力症で寝たきり。土一揆343名、首謀者は張りつけ台でブスブス刺されて殺された。要するに、お母さんはそれですよ。筋無力症というのは、張りつけ台に縛られたように、とにかく力も出せないんでしょ?』



 塚谷『ええ、もうぜんぜん動けないですね。』



 深見『張りつけ台に縄で縛られて、イエス様みたいに手足を釘で打ちつけられている。これを綺麗に外してあげなくてはいけない。

 この土一揆を起こした人たちの前世は蒙古軍ですね。蒙古の兵隊さんの生まれ変わりです。この人たちの恨みが、あなたの家にぜんぶ向けられてる。両家が同じ先祖だから、お父さんにも均等に来てますね。』


 ~中略~
  

 深見『それも今日でお別れ。よかったね。~こういう人が集ってますね。皆さんどうですか。自分が因縁が深いと思ってた人、聞いていたら、運がいい家だということが分かってきたでしょう。そう思いませんか?

 私も因縁が深いと少々自信を持っていた人が、脆くも、その天狗の鼻を折られたというか。上には上がいると思うでしょう。じゃあ。そういうことで、塚谷さんよかったね。』


 ~以上、もっと凄いのもありますが、第一章からの抜粋はここまでとさせて頂きます。続きは買って読んでください。



 ◆【WINより】このように、前世や家系の行ないによって強い恨みを持っている怨念霊は、どなたでも多かれ少なかれ憑いていて 巧妙に隠れています。巷の霊能者では原因となっている審神ができないので、正しく救えないわけです。

現在、精神面でも健康面でも、不運でも不調でも、何かしら問題があるという方は、みずからの悪因縁や家系の先祖が犯した悪行が原因となってるケースがほとんどです。


 ~この広いネットの中で、わたしのブログに導かれたこと自体、あなたの守護霊や神々が導いておられる証拠ですので、一度は「救霊」をお受けになってみてください。

病気であれ、不運であれ、必ずや 今まで長いこと苦しんで来た原因が跡形も無くなって驚くはずです。霊障が表に出ているということは、「救霊で救われる時がきた」~そう捉えて間違いありません。



 なにより、わたし自身がその「救霊」で救われた生き証人です。幼少期からの霊障とイジメによるダブルパンチでさんざん苦しめられましたが、それが24歳の平成7年11月17日、初救霊一発で無くなりました。

それほど怨念霊 (祟り霊) の影響は無視できないものであり、「救霊」によって本物の神々の存在を実感できると同時に、やはり神々が定めた絶対基準「天地と因果の法則」によって この世に誕生して来て、悪因縁を抹消しながら生きているのが理解して頂けるはずです。


 ~ただし 一度の救霊だけで、前世から引き継いできた悪因縁と、家系すなわち先祖から受け継いできた悪因縁の両方すべてが無くなるわけではありません。あくまでも救霊を受ける時点で、表に出ている霊障だけです。

一回の救霊でどれだけ救われるのかも、すべて神様が御覧になって決めています。どれだけ苦労して生きて来たか、どれだけ徳を積んで生きて来たかなど、その部分ではどんな人にも平等なのが、神々が定めた絶対基準「天地と因果の法則」なわけです。



 続きまして、第二章「愛と真心の救霊 ― 基礎編」★迷える霊を救済する―から。

  
 さまざまな霊が因縁の糸をたどって、私たちの運命に大きな影響を与えています。

ここでは、私たち「救霊師」がどのような心がけでお取次ぎさせていただいているか、また、御神業(ごしんぎょう)を通して私自身が学ばせていただいたことについて、大切なポイントを幾つかお話していくことにしましょう。

まず 大原則から申しあげますが、最初にお話したように、「救霊」というのは霊を除去するものではありません。文字どおり、迷える霊を救済することにその眼目があります。これが一般のお祓いや、巷の霊能者によって行なわれている除霊との最も大きな違いです。



 なぜ霊を救済するのかと言えば、まず、邪霊・悪霊と呼ばれている霊のほとんどが、かつて生きていた人間の霊だからです。私たちの命はこの世かぎりのものではなく、生まれ変わり死に変わりを繰り返しています。

死ねば霊界へ旅立ち、定められた霊界での修行を積んで、再びこの世に生まれ出てくるわけです。ところが、何らかの理由で霊界に旅立てずに、この世をさまよい、人に憑りつく霊がいます。

いわゆる不成仏の霊ですが、これまで見たきたように、こうした霊に憑かれた人は様々に運命を狂わされ、また身体に症状が出る場合もあります。しかし 実は、憑りついている霊のほうも苦しいのです。



 たとえば自殺した霊ならば、自殺したときの苦しみがずっと続いています。凍死した霊は寒さに震えているし、餓死した霊はお腹をすかせたままです。肉体を失っても、意識がこの世を離れない限り、死んだときの苦しさが永遠に続くわけです。

また、恨みを持って祟り続ける霊には、それ相応の理由があります。それは、取り憑りついている方の先祖達に、生前、かなりの仕打ちを受けている場合が 実に多いのです。
 

 ~しかし、怨念の塊となって祟り続けている限り、決して心の平安は得られません。ですから結局、自分自身をも苦しめていることになります。

私たち救霊師は、救霊を受けに見えたお客様の幸せをお祈りしていることは言うまでもありませんが、同時に諸々霊の幸せも、心からお願いしているわけです。

 

 続きまして、★救われた霊は二度と舞い戻らない―から。


 お祓いや除霊では、霊能者が気合や念力をもって霊を祓い除きます。たしかにこうした方法でも一時的に霊は外れますが、祓われた霊は改心も納得もしておらず、迷いや苦しみもそのままです。

したがって霊は、救われた霊界に旅立つことができず、大方の場合、しばらくするとまた戻って、元の人に憑いてしまうのです。浮遊霊や地縛霊の場合は、近くにいる霊媒体質の人に憑依することもありますが、いずれにせよ問題の根本的な解決にはならないわけです。


 ~また、一般に行なわれている供養とは、お経をあげたり、食べ物を供えることで、霊を慰めることを言います。決まった作法にのっとって先祖のために回忌供養など行なうことは大切ですが、供養のやりすぎはよくないと言われています。

これは、せっかく霊界に旅立とうとしている霊がこの世に引き戻されてしまうからです。毎日仏壇に向かって「般若心経」をあげている方がいらっしゃいますが、関係ない霊まで呼び寄せてしまうことがありますから注意してください。
 


 これに対して私の所属するワールドメイトで行なう救霊では、霊の苦しみや痛みを悉(ことごと)く癒し、それぞれの前世の因縁因果から神霊界の法則までわかりやすく説いて諭していきます。

この世にとどまる霊には、それなりの事情があるものです。しかし、どのような理由があるにせよ、肉体を失った霊がこの世にとどまり続けるのは霊界法則に反します。
 
つまり、救済されるためには霊自身に想念を転換してもらうことが前提になるわけです。怨念霊には恨みを解き、先祖霊にはこの世への執着を断ち切ってもらう必要があります。



 この説得にあたるのが救霊師の役目であり、しかる後に神仏にお願いして、霊を救済していきます。救霊師が霊を救うのではなく、私たち救霊師が行なうのは、あくまでも神様仏様へのお取次ぎです。

神仏に導かれて悟りを得た霊たちは、あらたなる霊明・霊位が与えられ、しかるべき霊界に旅立って行きます。この世への執着を断ち切って、それぞれの霊界での修行を積むことこそ、霊にとっても一番幸せなことなのです。

救霊によって救われた霊たちは、じゅうぶん納得したうえで霊界へと送られますから。再びこの世に戻って人に憑くようなことは一切ありません。 



 続いて、★日常の生活態度こそが問われる―から。


 一般によく言われることですが、人の気持ちがわかるようになるためには、それなりの人生経験が必要です。順風満々の人生を歩んできた方は、おそらく前世でそれなりの徳分を積まれた方だと思います。

しかし半面、苦労している人の気持ちというものは、なかなか想像が及ばないのではないでしょうか。私自身、救霊師になるまでの24年間の人生を振り返ってみると、子供のころに誘拐されたり、大病を患ったり、イジメられたり、丁稚奉公でシゴかれたり、いろいろ不遇な目にあってきました。


 ~しかし、そうした体験のすべてが救霊師としての肥やしになっているのだと思います。いろいろな苦しみや悲しみ、挫折や葛藤を味わってきたから、悩み苦しんでいる霊や人の気持ちをわかってあげられる。そういう部分があると思うのです。

ですから、これまで苦労の多い人生を歩んできた人間のほうが、救霊師には向いていると言えるのかも知れません。(わたしも負けてないけどね~苦笑)



 続いて、★神人合一の瞬間―から。

 
 なぜ、このようなことができるのか疑問に思われた方もいらっしゃると思います。
結論から言えば、それはワールドメイトに「神人合一 (しんじんごういつ) の道」が降ろされているからです。

正確に言えば、植松先生と深見先生のもとに降ろされた「神人合一の道」を広めるために作られたのが、ワールドメイトというグループなのです。


 ~「神人合一」という言葉を一言で定義するのは難しいのですが、ここではひとまず、「神様のようになること」と理解していただきたいと思います。

私たちの魂は生まれ変わり死に変わりを繰り返してるわけですが、それは一体なんの為なのか。簡単に言えば「御魂 (みたま)」を磨いて、神様に一歩でも近づくための修行の旅なのです。~中略~



 ワールドメイトでは毎年、立春からの一年で一番空気の澄み切った時期、冬神業という貴重な神学びのための神業が行なわれます。

今から8年前、伊豆・大仁の皇大神社 (ワールドメイト総本部) で行なわれた上級神業では、深見先生がいろいろな神様を順番に降ろし、参加者にその「気」を体験させてくださったのです。その時、わたしに降りたのは国祖・国常立之神でした。



 深見『崇皇君、今、君のうえに国常立之神が降りていらっしゃってる。その気がわかるか?』



 崇皇『はい。わかります。』暖かな気が確かに感じられました。そして、だんだん身体が熱くなっていったのです。



 深見『どんどん降りてきているよ。崇皇君、わかるか?』



 ~自分の身体が2倍にも3倍にも膨張していって、宙に浮いているような感覚です。口の中には得もいえぬ甘みが広がって、かつて味わったことのない恍惚感の中に漂っていました。これが「神人合一」した瞬間だということです。

救霊をしている最中など、これに近い感覚を何度か味わったことがあります。一度体験させていただいたから、それがわかるのですが、残念ながら自分をコントロールして、そこまで持っていくことはできません。

我を忘れて没頭しているときに、いきなり身体が膨張して宙に浮くような感じになって、慌てふためいたもう一人の僕が肩のあたりからそれを見ています。そうこうするうち、また元に戻ってしまうのですが。

 (わたしのほうが感じ方が強いと思う。優秀な霊媒体質なんだよきっと~苦笑)



 続いて、★ワールドメイトに降ろされた神人合一の道―から。


 昭和47年の2月21日から7日間に渡って、「植松愛子」先生のもとに様々な御神霊が降臨されました。第一夜は北極老人、二夜目は西王母、三夜目は観世音菩薩、~そして第7夜に御降臨されたのが「御親元素大御神 (みおや もとす おおみかみ)」、別称「ス (○の中にチョン) の神様」です。

「○の中にチョン」という図で示されるこの神様は、まさに宇宙の中心に位置する絶対的存在であり、「ス」という音は「素」「主」「巣」を含みます。つまり、「スの神様」というのは、あらゆる次元の元の神であり、この大宇宙をお創りになった神様なのです。


 ~最高の霊線を授かっているから、あらゆる御神仏に動いていただくことができる。これがワールドメイトの神法が、絶大なる神力を発揮する秘密だといえるでしょう。

(このあと、深見先生の問答~奇魂のトレーニング~仏様の気を感じるボイント~三仏を見事に審神~日常の訓練で奇魂は鍛えられる~審神を訓練する意味~と続く)



 続いて飛びますが、第五章「より多くの御神徳を授かるために」★どれだけの霊が救われるか―より。 


 いろんな話をしてきましたが、これから救霊を受けようと思ってらっしゃる方にとって 一番気になるのは、一回の救霊でどれだけの霊が救済されるか、もっと直接的にいえば、救霊を受けてどれだけ開運するかということでしょう。

結論からいえば、救霊の開運効果は100%です。救霊をお受けになった方は、どなたも必ずより良い方向に人生が開いていく。これまで障害となっていた問題点が改善されて開運していくことは間違いありません。


 ~良くなるのが あたり前ですから、救霊師としては、多少の話では驚かなくなっているというのが本当のところです。しかし、どのような効果が現れるかは、人によって まちまちです。

本人が改善したいと思ったところが、ズバリそのとおり良くなる場合もあるし、違う部分で良くなる場合もある。神様の目から見て、その方の人生がより良い方向に導かれるということです。~中略~



 次に、★徳を積む3つの方法―から。


 救霊をお受けになる方としては、より大きく開運したいと望むのは当然のことでしょう。そのためには、神様の大御心を、心の奥にわきまえることです。それを形に現したものが、体施、物施、法施ということになります。

体施というのは、人々の幸せのために体を使って奉仕することです。ボランティア活動に参加したり、早起きして道路を掃除したり、電車の中でお年寄りに席を譲ったりするなど、小さな親切も体施になります。

物施は、世の中のために自分の持っている物やお金を差し出すこと。被災地に義援金を送ったり、病院や神社に寄付することが物施です。法施というのは、悩んでる人の相談を受けたり、その人の幸せに繋がる本を紹介したりすることも法施になります。



 これは開運の基本法則で、日頃からこの3つの徳分をどんどん積んでいれば、おのずと運は開いていくことは間違いありません。

そして、救霊を受けても許される霊の数が格段に多くなるわけです。とくに先祖霊の救済は、子孫がどれだけ体施、物施、法施を積んでいるかに掛かっていると言えます。


 ~お玉串というのは物施になりますが、その金額というのは、ひとつの目安にしか過ぎません。日頃、体施や法施をしていれば、少ないお玉串でも たくさんの霊が救われていきます。

同じ3万円でも、月収15万の人が差し出す3万と、月収100万の人が出す3万では重みが違います。金額ではなく、そこに込められている誠が問題なのです。詳しくは深見先生の著書「大除霊」の166ページをお読みください。



 ~と、さすがに長くなってしまうので、ここまでとします。この本を読めば、悪因縁から生じた祟り霊のことから、救霊を受ける心構え、「救霊師」になるために何が必要なのか、霊に対する気持ちまで分かるようになれますし、深見先生の審神や神法がどれだけ凄いのかも分かるはずです。

霊能力や神仏に興味があって、一途に追い求めて来られた方にとっても、深見先生がいらっしゃるワールドメイトに来れば、すべて解決します。そして、すべての人に最も必要なのが「救霊」であると、わたしは思います。


 ~巷の怪しい団体や霊能者が行なう中途半端なお祓いではなく、愛と真心が極まった救霊師さんが行なうお取次ぎを体験なされば、まるで目の前が開けたような明るい開運効果が得られるはずです。わたしは決して、嘘や想像から記事は作りません。

神様に救われた命だからこそ誠心誠意、両先生と本物の神様を伝える為にこのブログを続けて来ています。この記事が貴方の開運に直結し、そこから本物の幸せを掴んで頂けるように願って、この記事を終わります。〆

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ワールドメイト会員29年目。[平成7年11月17日) 初救霊&入会] 数霊[1]は始まり、[7]は変化、[11]は統一をあらわす。資格:普通自動車一種&二種、フォークリフト、古物商、薬寿師、世界一(神伝)密教師、土偶神化伝(邪気邪霊や生霊や呪いを跳ね返す神法) 【4/25出来事】尾崎豊死去、JR福知山線脱線事故(死者107人)、ネパール大地震(死者8964人)、金正恩[脳死報道]、3回目[緊急事態宣言](4/25〜5/11日の17日間(延長)、桜島噴火(AM1時9分~2021年の爆発では71回目、観測史上最長の1.8km火砕流)、「料理の鉄人」神田川俊郎 コロナ感染により死去。聖者サイババの死去は 2011/4/24 特技:シンクロニシティユングが提唱した概念で「意味のある偶然の一致」の事。これまた偶然にも 4/25 に乃木坂46 20thシングル「シンクロニシティ CD+DVD」発売(=゚ω゚)!!
 ちなみに 元TOKIO 山口達也の不祥事が一斉に報道されたのも 4/25。私が『死にGO (4/25)』と言うように 4/25は不吉が多い
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