ワールドメイトブログ ワールドメイト 和魂

★開設13年突破!! WMファンブログ[ワールドメイト和魂(にぎみたま)]に訪問ありがとう★
   ▼━【NEWBLOG更新情報&短い小言コーナー [7/25]】(スクロール仕様)━▼

     [7/25] スタッフの方がわざわざ電話をくださり、ずっと引っかかっていたワールドメイトの紹介についての回答を頂きました。御迷惑お掛けして申し訳ありませんでした。「2月のオンライン神業の記事」および「先祖供養の記事」は削除し、「大救霊と先祖供養のホワイトボードの画像」、その他の記事やパンフ部分も削除しました。

     [7/16] ようやくワクチン接種の案内が届いたけど、全身蕁麻疹をやったり、花粉症のアレルギーがあったり、肥満があったりと、副反応が怖くて予約の電話を入れられない (;▼▼) ちなみに私の父親は、2回のワクチン接種をとっくに完了していて、副反応などまったく出ずに 今でもピンピン元気です。〜日本製のワクチンができるまで辛抱しようかなと…

     [7/12] さっそく今年は早めに、お盆の大救霊と先祖供養の申込完了!! クヌム神と大山聖母マリアのマスコットはもらったぁ!! ~電話受付のお姉さんと『私がこうやって ワールドメイトの催し物をブログで紹介するのは大丈夫なのか?』って少し話したのだけど、明確な回答はもらえなかったです。

    会員でしか受けられないものがほとんどだけど、支部やエリア本部に行けば 救霊を受けに来た非会員の人とかも自由にパンフレットを見れるのだから、たぶん大丈夫だろうって思ってます。

     ~また私が視た、右手が青い粒子になって虹色の珠が浮かんでて、深見先生が出てきた神夢。あれは神様が、私がこうやって記事を作っているのを分かっていて、労ってくれた神夢だと解釈してるので、やっぱり大丈夫だろうと。もし、総本部やエリア本部から電話が来て注意されたら、該当記事はきちんと削除します!

     [7/4] ここ最近てか、しばらく神夢神聴も無いなぁと思っていたら、フッと閃いた。真面目に神様の記事を作っている時は起きないで、怠けていると起きるんじゃないかと? 『役目を果たせ』みたいな意味で。

     ~そういえば ここ数か月、神様の記事ばかりだなと。スマホは日常で使う必要なものだし、長続きしないからゲームもやってないし、エ❤動画も見てないし (笑) …やっぱり気のせいかな?まぁ、どっちでもいいや。どうせ すぐ忘れるんだし (笑)

     [6/23] さっそく『ディアブロ II リザレクテッド』を買ってしまいました!! もちろん「先行ベータアクセス権」も付属ですが、まだインストールすらできません。遊べるのは 8月だって。ちと気が早かったような…(;▼▼)ゞ

     [6/21] いま分かった!! 私が神夢で視た、右手が青い粒子になっていて、掌の上に虹色の珠が浮かんでたやつ。あの珠は潮満の珠だって! しっかし不思議だよなぁ。普段なんて微塵も思わないのに、なんであの時、熊野本宮大社に行こうと思ったんだろう?

     [5/28] ようやく新しい記事『ワールドメイト 神事の歴史 1984~2000年上半期』』が完成しました! …なんか、まだ足りない。豆木の記事を作れって「国常立大神」様がおっしゃってる気がする。

    ~で、さっそく『節分大祭「豆木祈願」』の記事を作ってしまった!

     [5/4] ゴールデンウィーク「鳴門神業」~昨日、すべての神事に申し込んでから、オンライン流しっぱなしです。深見先生が視たアマビエのメルマガ読んでビックリ!!『濡れた長髪と白装束の溺死した女性の霊みたいのが~』って話です。

     私が先に視たのと全部シンクロしててビックリ!!『WIN「神夢神聴」「霊夢霊聴」体験談まとめ【随時更新】』 ~もしかして私が視たのって… !!(☆Д☆) だから菊理姫様の眼が水流でグルグル回ってる神夢も視… キャァアアアアアくぁwせdrftgyふじこlp

     [4/25] あらら、誕生日の【AM1時9分】に桜島噴火で1.8km火砕流。爆発は今年【71】回目!! (;▼▼) 私は【1971】年生まれ。恐ろしや数字のシンクロニシティ。

     [4/24] 私の誕生日[4/25]から【17】日間の緊急事態宣言で、経済損失は【7】000億円。しかも来月の【11】日まで。そして「IOC バッハ会長」の来日は【17】日。 〜またまた【1】【7】のシンクロニシティが発動してますねぇ (;▼▼)

     [4/15] NEW記事『WIN「神夢神聴」「霊夢霊聴」体験談まとめ【随時更新】

【THE UNGUIDED - Phoenix Down】

◆3密を避けて生活を!!◆

【Tonight Alive - The Edge】

◆なんとしてでも生き残れ!!◆

『神界からの神通力 深見東州 [10/11]』

NEW10/11【動物霊「狐霊」編のみ追記】
NEW10/10【「生活修行のできている人に高級神霊がかかる」まで追記】】
  『神霊界~現実界を支配する法則をつかむ』に続いて、深見先生が世に出るキッカケとなった伝説的な初著書「神界からの神通力[初版1985年]」を紹介します。


 
 深見先生は1951年生まれですから、この本を出されたのは深見先生が 34歳の時です。34歳という若さで、既にこれだけの神霊界の知識を持っていたのですから、さすがに凄いとしか言えません。
(´∀` )ブログランキング参加中★イイ記事だったとか面白かったとか役に立ったとか思ってくださったらポチッとお願い♪ [和魂TOP]


【Feint & Boyinaband - Time Bomb (feat.Veela)】


 この本の出版により会員数が一気に増加し、活動が活発化し始め、同年[1985年]12月に「コスモメイト」に改称、1994年4月に「パワフルコスモメイト」に改称、そして1994年12月に現在の「ワールドメイト」に改称となりました。
 
私も、深見先生の著書の中では、この「神界からの神通力[初版1985年]」が最高峰だと思っています。それでは、この本の中身を紹介させて頂きます。


 ━━【目次】━━

第1章 六大神通力の正体

 ▼六大神通力とは ▼正邪と邪神の見分けが大切 ▼天眼で常時、何かが見えるのはおかしい ▼邪神界の天眼はキツネが見せている ▼天耳通力はひそかに聞こえてくる

▼生活修行のできている人に高級神霊がかかる ▼真心で相手の気持ちを読み取る自他通力 ▼運命通力━こわい情勢判断の誤り ▼宿命通力━宿命を教えて努力を悟らせる



第2章 言霊除霊と怨念霊

 ▼苦しみ続く家系の背後に群れなす大蛇の憑依霊 ▼鬼気迫る犯され殺された娘の怨念 ▼ご神霊と愛念の前に"怨み"が解けた ▼地獄で呻吟する先祖も救済 ▼除霊後、女性に奇跡が起こった ▼除霊で想念をプラスに転換

▼効用大きい言霊除霊 ▼宿命、因縁を呪うなかれ ▼300年呪い続けた武士の憑依霊 ▼執念深いのは恋に破れた女性の憑依霊 ▼怨念霊による弊害は、かく現れる ▼除霊体験者は語る「心臓病の父に起こった奇跡」


第3章「水子霊の巨体化理論」、第4章「決定版 動物霊論」、第5章「詳説 生霊の実態」、第6章「死後霊界の新事実」、第7章「自分で因縁を切る法」、第8章「守護霊との交流秘伝」



第1章 六大神通力の正体

 神通力には、(1)【天眼通力】天眼、霊眼で見えること。たとえば、相手が何をしているか、将来はどうなるか それらを神様が霊眼で見せてくれることをいう。 

(2)【天耳通力】耳で神の意図がキャッチでき、人の聞こえないものが聞こえる。たとえば神様の声が聞こえ、神様の言うことがわかり、神様と話ができる。また、天のメロディーが聞こえるというのも、これである。

(3)【自他通力】自他通力は、読心術のことであり、相手の思っていることがすぐ読めるという通力。「黙って座れば、ピタリと当たる」という易者がいるが、これと同じように、相手の心を写すことができるのである。



 (4)【運命通力】運命を予知する力で、「以前には、こういう事があったでしょう」とか「この頃には、こういう運命になる」ということを当てる力である。

(5)【宿命通力】その人がどういう天命をもって生まれて来たのか、前世とどういう因縁があって、なぜこういう運命になったのかという、前世、今世、来世のことが分かる能力である。

(6)【漏尽通力】人の悩み、苦しみ、様々な問題を解決する力のことをいう。これらを一般に【六大神通力】と呼んでいる。その他にも、霊言、自動書記、物品引き寄せ等の霊能力がある。



▼正神と邪神の見分けが大切

 このようにいろいろあるわけだが、まず正 [正神界] と 邪 [邪神界]の霊能力を区別して考えなければならない。

この2種類を区別しないで、摩訶不思議なことをやるから素晴らしいと信じたり、憧れたりすると知らずのうちに大きな過ちを犯してしまう。


~ここが1番大事なところである。

 『霊的なことをする人は、必ず霊的なことで魔が入り、現実的な世界で生きる人は、現実的な世界で過ちを犯す。

 理屈でいく人には、理屈の魔が入るのである。このように、ひとつの世界に偏ると、そこに魔が入って人を誤らせるものになるのである。』



 したがって、その霊能力が正神界から来たものか、邪神界から来たものかを判別することは、非常に重要なことだといえる。この正邪の区別をすることを「審神 [さにわ]」という。

審神とは、読んで字の如く、神をつまびらかにする という意味である。その起源は『古事記』に出ている【武内宿禰】という人が、神功皇后に神懸かりがあり、朝鮮征伐に行けとの神旨があったとき、それを"沙庭(さにわ)"で正邪の判別をしたという故事に由来している。

明治のころ、本田親徳の霊学派の人たちや長沢雄循、その弟子の出口王仁三郎といった人たちが行った【鎮魂法帰神術】というのも、たましずめと神懸かりの法であったし、宮地水位という人は[日本最後の仙人]といわれ、生きながらにして神仙界に出たり入ったりしていた人である。



 ~しかし、こうした霊能力を使うと魔物が入ってくる度合も高くなり、正神界か邪神界かを見分けないと、邪神霊が懸かったりするので、審神ということが非常に大切になってくるわけである。

審神の方法には2つあって、まず直接、霊感によって審神する方法。それから霊が言ってくる内容を理論、言調、文字の気などで冷静に検討して審神していく方法がある。

これらのポイントを頭に入れておかないと、ある程度の霊能力が備わってくると魔物に狙われて、正しい御神霊かどうか判別できず、結局、魔物に騙されて、誤った方向に行ってしまうことが多いのである。



 ~これは、1人で行う場合に、とくに間違いを起こしやすい。その点、私の場合は恩師・植松愛子先生がお互いに審神し合って行うので、間違いが起きずに済んでいる。

魔は巧みであり、神様の姿に化けたり話しかけたりするので、よほど注意しないと騙されてしまう。私がやっていることは植松先生が審神して、植松先生がやっていることは、私が常に気をつけるようにしているのである。



▼天眼で常時、何かが見えるのはおかしい

 まず、正神界の天眼通力というのは、かすかに、イメージの中でわかるというものであり、必要な時、必要なものだけ見えるというものである。常時見えているというものではない。

これに対して邪神界の天眼通力は、常時見えている。毎日、霊眼で見える。しかもカラーでハッキリ見えるというのが特徴だ。

すこし話が前後するが、すべての神通力について言える大切な点をお話したい。それは、『どの通力も、漏尽通力に帰結しなければ意味がない』ということである。



 ~たとえば、いくら天眼が見えて、『あなたは●月●日に死ぬのが見えます』と教えてあげても、それを聞いた人は救われるであろうか?

『1週間経ったら、仕事で失敗しますよ』と言って、『それでは、どうしたらいいですか?』と聞かれても、『さあ、それは分かりませんね。よく注意してください』と答えるだけでは、

なんのために天眼が開けたのか分からない。仕事の失敗を予言して、それを聞いた本人がそれを苦にし、仕事ができなくなるというのでは意味がない。



 ~相手の気持ちがわかり、相手の運命・宿命がわかり、天眼が見え、天耳が聞こえたとしても、その人の幸せに繋がらなくては、なんの意味もないということになるのである。

そう考えると、正神界から来る天眼通力が必要最小限のものだという理由がわかってくる。わけもなく常時見えていると、それに捉われて、日常生活がおろそかになる。


 したがって、正神界の神様はやたら見せるようなことはしない。必要なとき、必要な分だけ見せてくれるのである。また、神様は人間の努力と精進を重んずるので、天眼通力が本人の努力に障るときは、お見せにならないのが本当だ。

どんな美しい景色を見ても、絶えず地縛霊の気味悪い顔が見えるとなると、決して幸せな人生であるとは言えないからだ。



▼邪神界の天眼はキツネが見せている

 正神界では、守護神とかいろんな神様が見せてくださる。いっぽう、邪神界のほうは、ほとんどキツネが見せているのである。中でも、千里眼の能力を持った人というのは、だいたいが稲荷狐が憑いている。

稲荷狐が憑いている人というのは、千里眼が利く人なのである。どこどこで何をしているのが見える。あなたの過去はこうこう、こうだったと言って透視するわけだ。

その見せ方は、目の網膜のところに後頭部からフィルターのような稲荷狐が懸かって見せるのである。キツネは雑狐をはじめ、金毛九尾、金毛八尾、銀毛八尾、銀毛七尾というようにいて、尻尾の数が多いほど化け方が巧みであり、知恵もある。


【Feint - Reprise】


 最高は9本だが、この金毛九尾というのは一見、正しい人のように、また神様のように見せるのを得意とする。キツネはもともと頭の良い動物で、非常に巧みに神様らしく見せたりする。
 
よく『我こそは●●の神なり!』という霊能者や宗教家がいるが、正神界の神様は、みずから名前を語りたがらない。『我こそは●●なり!』と言って誇るのは、ほとんど邪神である。

この三次元の世界でも、教養の高い人ほど、誇らしげに語ったり、これみよがしに名乗ったりはしない。高貴な人は、紹介されても名乗らないでいい時は、名乗らないものである。神霊界でも守護神、守護霊のような高級神霊のあり方はこれと似ている。



 もうひとつ、天眼で多いのは蛇だ。蛇が憑くと、狐ほどではないがカラーでハッキリ見える。

よく、ボーッと白昼夢のように見えたり、夢のお告げで見るというのはこれだ。たとえば、熱心な日蓮宗系の人たちには白蛇が憑いている場合が多く、その場合、夢のお告げや霊視を見せることが多い。

これは正神界の白蛇もあり、その人の志と姿勢によって正邪を判別するしかない。また、守護神とか守護霊とか先祖とか名乗ってそれらしく見せる。常時、夢のお告げを受けているというのは、ほとんど蛇が憑いていると考えてよい。



 ~ある瞬間にパッと見えたのではなく、常時、見えていると言って霊能力を誇っている人には、『ああ、この人には狐が憑いているな』とか、『この人には蛇が憑いている』と審神できるのである。

その他、天眼に関していえば、たまに天狗や龍が見せることもあるが、圧倒的に狐と蛇が多いのである。人間性でみると、これみよがしに誇るというのは稲荷狐の性質である。

動物霊編で詳しく後述するが、気分がコロコロ変わる、ヒステリー気味で気性が激しい、プライトが高い、平気で嘘を付くようなのも、稲荷狐の性格だ。霊視の利く霊能者でこういう性質の人は、間違いなく狐憑きの霊能者である。



▼天耳通力はひそかに聞こえてくる

 本当の天耳通力とは正神界の天耳通力のことを言い、それは、静かに聞こえるとも聞こえないとも言えないような感じで、御神霊の声が微かに感得されるものである。

自分の心の中で、ひそかに、おのずから彷彿として分かるもので、それが常時、聞こえてくると言うのは、やはり異常である。三次元の法則とは、自然界の法則のことだ。

自然界の法則を造られたのは神様であり、人間が自然の状態で生活するのが神様の御心であり、したがって神様は不自然なものを好まれない。『正法に不思議なし』と言うが、異常なくらい聞こえるというのは、やはり魔物が憑いている証拠である。



 ~とくに天耳通力 [正神界]の場合は、かすかに聞こえてパッと分かる、必要最小限のものである。あまり多く言い過ぎると、人間が努力しなくなるからである。

人としての進歩・発展は、いろんな苦労、失敗、経験を通じて成されていくものであり、それが何でもお告げで動く、見えてから行うということになれば、人としての努力をしなくなってしまうからだ。

だから神様は、人の進むべき道の概要をパッとお知らせになるだけで、全部はお知らせにならないのである。人に考えさせる。努力させる。こういうのが正神界のごく自然なあり方なのだ。



 とくに、一部の日蓮宗系の宗教団体などでは『みんなの気持ちが霊感でよく分かる』『耳元で神様がささやかれる』と言って誇らしげにしている人がいるが、ほとんどが狐霊の仕業である。(タヌキやヘビの場合もある)

一見、天耳通力のようだが、ハッキリした声で生々しく聞こえるというのは現実に近い次元であり、本来、神様は微かな存在であって、神様の声とは微かに聞こえてくるものなのである。

しかし、とくに金毛九尾の狐霊は、いかにも神様のごとく思わせて、正神界の神様を装いながら来る場合もあるから、気を付けなければならない。そういうのを『妖言過言に騙される』と言う。



 ~妖言とは『これから先、天変地異が起こる』とか『これからの未来はこうなる』などと脅したりすることである。

過言とは『1年起ったら、あなたは天下を取る』とか『●月●日にはこうなる』と言うように、言い過ぎることである。『いついつに大地震が起こる』なども妖言過言の類である。

 (※いかにスピリチュアYouTuberがおかしい事を言っているか、これでお分かりになるだろう)

予言は天耳通力で聞くわけだが、それが神様の言葉らしく語られてきたり、微かに語ってきていかにも神様らしく思えたら、簡単に騙されてしまう人が多いわけである。



▼生活修行のできている人に高級神霊がかかる

 それでは、どういう形で邪神のやり口を見破ることができるのか、お話しよう。それには2つある。

1つは妖言過言の内容を分析して、そこに【愛と真心】があるかどうかを調べるのである。これみよがしに、ありのまま霊言を伝えてくれても、そこに真心がなければ正神界のものではない。

2つめは、前向きに話してくれるかどうかだ。たとえば、『●月●日に死んでしまう』などとマイナスなことを言うのは邪神である場合が多い。



 ~たとえ、それが真実の神様からのものであろうと、人たるものは、それをそのまま伝えるべきではない。

どうぞ、そうならないように、どうしてもそうなるようだったら、大難を小難に、小難を無難にまつり変えてやってほしい、というように願うのが本当である。

そういう場合、逆にこちらからは真心を持って言い返していくのである。常に【愛と真心】でもって、前向きに言わなければ本当でない。

九頭龍師

 私たちの日常生活も同じであって、誠心誠意、真心で神様にお仕えしていると高級神霊が懸かるのだが、食べ物に強度の偏りがあるとか、生活態度が変だとか、生き様がアンバランスであると、いくら神様を呼んでも邪気が寄って来るのである。

 『高級神霊が神懸かる人は、信仰が生活に即実践されていて、しかも芸術性を帯びている。また人として、内面も高貴で美しい人である。』

だから私たちも、妖言過言の御神示、天耳通力に騙されない、誤魔化されないように注意しなければならない。


 
 ~内容面から見ても、言葉の格調から見ても、言葉の真意から見ても、これは正神界の神様から来たものと言えるとき、初めて御神示として受け取ることができるのである。

神様らしき言葉が聞こえてきても、それに捉われない気持ちが大切である。それは正しい真心によって、ただ今、ただ今を真剣に生き尽くす努力が必要なのである。

人の幸福、世の安寧を祈り、神様の大御心がますます栄え増えることを念願しつつ、人の道にかなった謙虚な姿勢で人生を送って行くならば、いくら間違った予言が来ても、妖言過言が来ても、それに動じないで誠の道一筋に生きて行くことができるのである。



 ~そういう人には、邪霊も、金毛九尾もつけ入ることができない。正しい誠の真心一点。これが正神界に感応するか、邪神界に感応するかの決定的な相違なのである。

そういう生き方こそが、正神界の神様と常に共にいて、邪神から身を守る唯一の方法なのである。真心の光は、邪神もこれを犯すことはできない。

このことを、よく肝に銘じておいてほしいのである。これが、正法の一里であるからだ。

九頭龍師


【Feint - Vision Driver】


NEW10/11【動物霊「狐霊」編のみ追記】

▼見ただけでは区別できない狐霊

 ひと口に狐の霊と言っても、いくつかの種類に分けられる。

①文字どおり動物の狐の霊 ②怨念霊狐 

③生霊乗っかり人霊狐 ④祖先霊狐 ⑤稲荷狐

⑥天界の魔物の一種である金毛九尾または天邪狐 [何万種類にも及ぶ天邪狐がいる]

⑦人の想念がつくり出した幽邪狐

 ~以上の7つに分けられるが、⑥⑦については紙数の関係から、機会を改めて説明したいと思う。



 ①文字どおり動物の狐はすでに述べたように、祟ることはほとんどないが、時として障り [さわり:霊障]を与えることもある。

たとえば神社や民家で、『狐は神様のお使いだから』と死んだ動物の狐を丁寧に葬り、敬った場合がそれである。


 こうなると、単なる動物霊が巨大化して、はっきりした意識を持つようになり、いわゆる"野狐の障り"を強烈に惹起することもあるのである。

これは狸の場合よりちょくちょく見受けられるが、それでも希なケースと言えるだろう。



 ~問題は【②怨念霊狐 ③生霊乗っかり人霊狐 ④祖先霊狐 ⑤稲荷狐】の狐であるが、これらについて説明する前に、ひとつだけ明確にしておかねばならないことがある。

それは、②怨念霊狐 ③生霊乗っかり人霊狐 ④祖先霊狐~の狐と、⑤の稲荷狐はまったく別のものであるということである。


 ②怨念霊狐 ③生霊乗っかり人霊狐 ④祖先霊狐~の狐は人霊が化身して狐となっているものだが、⑤の稲荷狐は元々、神様の眷属、すなわち使者の狐である。

しかし、これらの狐は霊界ではまったく同じ姿をしていて判別できない。そこで、それぞれの狐についても少し詳しく説明しよう。



▼自業自得、稲荷狐の障り

 本来、稲荷とは"飯成 [いいなり]"の神であり、稲荷狐とは五穀豊穣を司る神様の眷属であって、穀物の種を全国に伝播する役目を持っている狐である。

つまり、人間のために食べるもの着るもの、御食[みけ]つもの全てを調えてくれる大変ありがたい存在なのである。

そして、この稲荷の取り締まりの任にあたっているのが、天照大御神の御食[みけ]つものを司る、外宮に坐す豊受大御神である。



 ~『稲荷秘文』によれば、「国常立之尊が五狐をはじめ、すべての狐霊を司っている」とあるが、私が実際に伊勢神宮に行って直接、御神霊にお伺いしたところ、

 『伊勢の外宮、豊受大御神は、その国常立之尊の和魂と幸魂の合体神霊である』と明言しておられた。ゆえに、稲荷狐を取り締まっているのは


 豊受大神系の神と言い得るのであるが、実際の伏見稲荷などは、須佐之男 [スサノオ] の尊の和魂である「佐太[さた]大神」が統括しておられる。

そして、主祭神に統括されて眷属が正しい働きを全うしている状態を、「保食の神」とか「宇賀之[うがの]御魂[みたま]」と言っているのである。



 ~それはともかく、よく稲穂を口にくわえた狐の石像を見ることがあるが、あれが本来の正しい稲荷狐の姿である。五穀豊穣をもたらす神の使者であることを象徴しているわけだ。

全国至るところの神社に稲荷の社が置かれてあるのは、神社の繁栄と氏子たちの五穀豊穣たらんことを願ってのことである。また稲荷には神道系のほかに、仏教系の荼枳尼天 [だきにてん]が狐となっているものがある。

豊川稲荷がそれであり、狐の顔も伏見稲荷と比べて荒い。その点、伏見稲荷のほうが気位とプライドを持っているようだ。



 ところで以前、豊川稲荷一派の狐の正体を暴き、除霊をしたことがあったが、思わず吹き出してしまった。

その狐たちは「家康左衛門」「義経太夫」「水戸光兵衛」など、歴史上の著名人をコピーしたような名前を名乗っていたのである。

「われこそは」「われこそは」と威張っているのであろう。そのような狐霊こそが低級霊能者に対して、『我こそは徳川家康の霊なり』などと、霊告を与えるのである。



 ~稲荷は本来、正神界の神様の使者であって、悪いことはしないのであるが、稲荷を崇敬する人間の心に邪念が多いため、本来の使命を忘れて人間に悪さをする「ハグレ狐」と化してしまっているのが現実である。

つまり、稲荷を崇敬するとあまりにもハッキリ「現世利益」がもたらされるので、いつしか人間の側が本来の神様、すなわち天照大御神を中心とした豊受大神を奉るのではなく、稲荷だけを崇敬してお陰を頂こうというようになってしまった。

これが「お陰信仰」である。こうして人間に崇敬されるようになった稲荷狐は気分が良くなり、プライドが満たされることになる。そこで本来の使命から逸脱して、人間界の横行するようになったというわけである。



 この「ハグレ狐」が現在、全国のほとんどの稲荷の社にいるのであって、正神界の本来の稲荷がいる神社は残念ながら、極わずかと言わざるをえない。

と言うのも、いま述べたように、稲荷を崇敬する人々が、「日本の国のため」とか「御魂の向上のため」とか祈るのではなく、自分の煩悩を充足させる為だけに祈り、神様を利用するような気持ちで信仰しているからである。

しかし、このような「ハグレ狐」でも、信仰している間は「現世利益」をもたらしてくれるのも、また事実。商売繁栄、家内安全等々、稲荷を煽[おだ]てれば、煽[おだ]てるだけ、いろんな形でお陰を与えてくれるのである。



 ~だが、問題は崇敬しなくなった場合である。お参りしなくなったり、お供え物をしなくなると、たちまち仕返しをするのである。

 『今日まで店や家が繁栄し、財産ができたのも、自分たちが働いたお陰によるものだ。それなのに、お参りしなくなるとは何ごとだ!』と言うわけだ。

このあたりが、眷属といえども動物たる所以である。だいたい無一文まで追いやって、ひどい場合は七代障るようである。凄まじいばかりの反動パワーと言えよう。


【Feint - Vagrant (ft.Veela)】


 稲荷狐といっても所詮は動物であり、咀嚼力とか神霊世界に対する悟りがないのである。だから崇敬すればすぐお金で現し、著しい霊能力なども与えるが、崇敬しなくなると無に帰してしまうのである。

これに対して、本当の御神霊は絶対に祟ったりしない。参拝に来たら来たで、加護と盛運をお与えになり、参拝に来なかったら来なかったで、『今頃、どうしているものか』と気遣って案じていらっしゃるのである。

なぜなら、本当の御神霊の意思と行動の原理は、すべて慈仁、慈愛の大御心であるからだ。眷属には役割と働きはあっても、大愛と思いやりはない。ただ忠実に、主宰神の命令を奉ずるだけなのである。



 ~このように考えると、稲荷狐に祟られるというのは、ある意味で自業自得である。欲心にかられて主を忘れ、従たる働きの神徒に帰依した報いに他ならない。

読者諸氏が、本来の信仰の道に目覚められんことを願うばかりである。



▼本能に身を任せば、人も狐に

 最後に、死んだ後に霊界へ行って、狐の姿になっている人霊についてお話しよう。最初に述べたように、狐の姿をしている人間の霊が多いのである。では、どういう人が死後、狐になるかと言うと、それは生前に

「稲荷信仰」をした人が多い。すでに述べたように、正しい心で稲荷を信仰するならば問題はないが、お陰だけが欲しい、現世利益だけが欲しい、と言うような気持ちで信仰していると、死後、狐の姿になってしまうのだ。

稲荷を信仰していると、無意識のうちにその霊流を受けるのである。性格的に嘘つきになったり、気分がコロコロ変わったり、性的欲望が強くなったりと、狐の持っている性格をそのまま受け継ぐようになったりする。



 ~こうして狐の霊流を受けることにより、いつしか本人の御魂まで畜生道に堕ちてしまうことになるわけだ。また、このように考えることもできる。

稲荷を信仰して「現世利益」を頂こうという心は、人間本来の心の道から逸脱している。お陰だけ欲しいというのは、本能そのままである。本能だけで生きているということは、姿は人間でも、その魂は畜生と化している。

ゆえに、死んで肉体を脱いだあとは、狐の姿になってしまうわけである。~【動物霊「狐霊」編】の終了〆



 ~と、ずいぶん長く載せてしまって、申し訳ありません。


 ちなみに私は、「稲荷信仰」を勧めている霊能者さんや、スピリチュアリストさんのYouTubeなどは、見ないことにしています。

その理由はもちろん、私自身がお狐コンコンに20年以上も憑かれたからなのと、深見先生が教えてくださっている正しい神霊界の神界法則、正しい神様の働き方などを含めて全部、ワールドメイトの会員さん以外の人はまったく知らないからです。

他人から聞いて知ったことや、本やネットで仕入れた知識、また御自身で体験されたことなどしか分かっていないからで、しかもそのほとんどが間違っている知識だからです。



 ~人間がこの世界に生まれて来たのは、「お陰信仰」で楽(ラク)して生きるためではなく、「御魂(みたま)」を磨くためです。

苦労も失敗も、経験も悟りもすべて含め、生きている事そのものが御魂(みたま)を磨くことに繋がっており、『人としての努力』を神様や守護神様が御覧になったうえで、「御魂(みたま)磨き」に支障が出ないようにお陰を与えてくださるのが、本当の善の神様のお陰や奇跡の出し方です。

そして、『神霊界~現実界を支配する法則をつかむ』の神通力でも紹介しましたが、蛇も狐も天狗も龍も、本来の神様ではありません。



 本来なら「御眷属」として働いておられるほうです。本当はその「御眷属」なのに、『人間にお陰を出したら崇められた~』と勘違いして「御眷属」から逸れたのが、「はぐれ狐」などの「稲荷【魔】」というわけです。

本文でも御紹介したとおり、稲荷狐は「現世利益」を与えますが、「お陰信仰のお礼参り」を欠かすと霊障をもたらしたりします。しかし正神界の神様は、お礼参りを欠かしても、祟りも呪いも致しません。

そういった神霊界の正しい知識を持っておられない霊能者さんやスピリチュアリストさんのほうが多いですから、じゅうぶんに注意して頂きたいと思います。



 ~私がよく行く三峯神社で例えますと、「三峯大神」様の御眷属であられる「お犬様」や、奥宮に坐す「龍神」のみを信仰して、肝心な主宰神であられる「三峯大神」様は信仰しないのと同じです。これでは「礼節」も「信仰」も順番が違うわけです。

「現世利益」を求めたければ、稲荷の元締めである「豊受大神」様や「佐太[さた]大神」に、まずは祈るのが礼節や筋です。そうして初めて、神徒や眷属としての稲荷にお役目と使命が与えられ、人間にお陰をもたらすのです。



 ですから巷の人々は、『お陰が出た、出ない』で一喜一憂しているわけです。主神であられる「御親元素大御神」様や、全国の神社の御祭神や守護霊様に対し、礼節を尽くし、日々の護りと導きに対して「素直で謙虚な感謝」こそが、人としての至誠です。

これを欠かして「現世利益」のみを求めて「お陰信仰」に陥ってしまうから、【魔】にやられてズレて行き、人としての誠道を踏み外して行ってしまう人が本当に多いです。『誠に残念』としか言いようがありません。

ですがら私は、それらのことを知らない霊能者さんやスピリチュアリストさんの【正邪】が分かるので、わざわざ見たりしないわけです。それらを見ても、飛んで来るのは稲荷狐などの【魔】と、悪い霊流だけです。



 ~間違った信仰や教えを多くの人達に教えてしまうと、罪や業[カルマ]をさらに積み重ねてしまうことになってしまうので、じゅうぶんに注意してください。

そうして、稲荷狐などの【魔】に憑かれ、悪い霊流を御魂に受け続けるために、御魂が狐化してきて、顔もオーラの波動も、性格も狐霊そのものになってきます。そのまま死ねば、人霊化身の狐霊のできあがりです。

しかも、多くの人達に間違った知識と信仰を与えた罪も重なり、そのまま畜生道や地獄に落ちてしまうのです。 ~正しい信仰とは、正しい知識を持って初めて成り立つことを覚えておいてください。


★( ´∀`)つ この記事へのコメントはコチラ★

 (※当ブログは通常の右クリックではコピペできないようにしてありますので、コメント記入の際には、文章を作ってコピーした後に、【Ctrl + V】などでコメント欄に貼り付けしてください)

お久しぶり。 - まゆ - 2020年11月25日 21:53:18

父の病気などでバタバタしていたのですが、やっと落ち着いたのでチョコッと覗いてみたら・・・。
こりゃ、まだ彼女できてないな。コイツ。
ナイナイの岡村さんみたいに早くアローン会脱出しないと!(^^)!
ウリニーさんのコメントを見たので、黙っていいねボタンだっけ?あれだけ押して行くつもりだったけど私もちょこっとメッセージ残していくね。
よかったね。ウリニーさんメッセージ残してくれて。
私もありがとうね、WIN。じゃあね、元気でね。

稲川さんお久ですw - ウリニー - 2020年10月13日 20:53:20

やっぱり稲川さんは他の人とは違うなと思ってましたが やっぱり神様に守られている人だったんですね。どうりで神がかってるわけですわw
稲川さんのお陰でトレードでもコンスタントに稼げるようになってますよ。本当に感謝してます。また遊びに来ますね。そいじゃまた!

すごい本です。 - カステラくん - 2020年10月13日 00:38:47

すごい本です。詳しく知れてよかったです。ありがとうございました。金縛りは何度か経験あります。母親は何度か霊を見てます。管理人さんの文章はすごい量で読みごたえがあります。これからもがんばってください。

いつも拝見しております。 - 杉下恵理子 - 2020年10月12日 13:41:25

はじめましてWINさん。わたしもワールドメイト会員です。入会して二年が経ちました。読めば読むほどWINさんの体験や経験といったものはスゴイですね。とても苦労なさったのですから、やっぱり選ばれた人として神様が強く守っているはずです。

ところでわたしが在籍している支部は九州ですが、支部に在籍しているすべての会員さんはWINさんの事を知っていますし、こちらのブログを拝見しています。これからも素晴らしい記事を読ませてくださいませ。それではまた。

いつも読ませてもらってます。 - ライムレモン - 2020年10月11日 22:35:58

WINさんの記事はいつも中身が濃くて読み応えありますよね。スピリチュアリストのようつべよりよっぽど中身が濃くて楽しいです。熊野に参拝に行ってからBlogがずいぶん様変わりしましたね。やっぱり熊野はすごいと思いました。これからも楽しみにしてます。

トラックバック

URL :

【公式】伊勢ダイジェスト
[LIVE] JapaNews24

ニュース24時間配信
カテゴリースクロール
オカルト不思議ミステリー
心霊系お勧め YouTuber
和魂-推奨リンク
【伊勢神宮】魂の故郷
TOSHUチャンネル
★深見東州 (半田晴久)の活動が10分でわかる動画
最新記事30件スクロール
世界の立替立直

出口王仁三郎が預言した
日本と世界の未来
人気記事 BEST 30
TBN [腹筋崩壊] 要注意
稲川淳二 恐怖の現場 総集編

★『稲川淳二 恐怖の現場 YouTube 』 ◆『「恐怖の現場」動画 480本 ニコ動
WINオススメ怖い話
ATLASラジオ2nd 178 病院の怖い話~辞めた前院長の生霊が首を絞めに
WINプロフ (=゚ω゚)ノよぅ

写真は美ヶ原高原美術館の野外にあるサモトラケのニケ【WINの原点の場所】すべてはここから始まった( ´∀`)つ

ワールドメイト会員26年目[平成7年11月17日初救霊&入会]

数霊では【1】は始まり、【7】は変化を表す

★誕生日:1971(昭和46年)/4/25★
(尾崎豊死去、JR福知山線脱線事故(死者107人)、ネパール大地震(死者8964人)、金正恩[脳死報道]、3回目[緊急事態宣言](4/25〜5/11日の17日間(延長)、桜島噴火(AM1時9分~爆発は今年71回目で、観測史上最長の1.8km火砕流)、コロナにより料理の鉄人「神田川俊郎」死去)

※ちなみに聖者サイババの死去は 2011/4/24)

A型 二黒土星 亥 牡牛座 177cm 8●kg(豚?) HSP[ハイリー・センシティブ・パーソン]

┗『5人に1人が敏感な人⇒HSP[ハイリー・センシティブ・パーソン][2020/5/23]

 ★資格:普通自動車一種&二種、古物商、フォークリフト、薬寿師、世界一密教師、土偶神化伝(邪気邪霊や生霊や呪いを跳ね返せる神法)

 ★特技:シンクロニシティ[ユングが提唱した概念で"意味のある偶然の一致"の事]
┗『カール・グスタフ・ユング Wiki』『シンクロニシティ Wiki』『シンクロニシティ検索結果[TOCANA]

 ★これまた偶然にも4/25 乃木坂46 20thシングル発売『シンクロニシティ CD+DVD』(=゚ω゚)

 ★ちなみにTOKIO山口達也の不祥事が一斉に報道されたのも 4/25

私が【死にGO(4/25)】と言うように4/25はなぜか不吉な事柄が多く起きる

( ´∀`)つ愛愛)Д`)グシャ
▼和魂-月別アーカイブ▼